「インターナショナル・ビール・サミット 国際ビール大賞」とは、かつてドイツ特派員経験を持つビール好きの新聞記者達が当時のドイツ領事に、「ドイツ総領事館が中心となって、各国の外交官に国の自慢のビールを持ち寄ってビール・サミットを行うよう声をかけて下さい。」との提案をしたのが始まりです。 以後回を重ね、今年は世界各国から約150種類のビールが集まりコンクールが行なわれました。杉能舎ビールは、過去2回の金賞に続き、今年はアンバーエールとピルゼンの2種類のビールが金賞を受賞しました。